2013年11月13日
ありがとうございました
なに気に始めた このうたかた日記ですが
このたび 容量いっぱいになり うたかた日記Ⅱ に移します
まる 6 年間 ご訪問いただいて 31万アクセスも!
ほんとうにありがとうございました m(_ _)m

パワーストーンのカーネリアン(赤メノウ)です
勇気と行動力の石
カーネリアンの明るい波動が
いつも後押ししてくれました
新たに始める うたかた日記 Ⅱ も
更新ペースは更に遅くなりますが
よかったら たまに覗いてみて下さ~い
このたび 容量いっぱいになり うたかた日記Ⅱ に移します
まる 6 年間 ご訪問いただいて 31万アクセスも!
ほんとうにありがとうございました m(_ _)m

パワーストーンのカーネリアン(赤メノウ)です
勇気と行動力の石
カーネリアンの明るい波動が
いつも後押ししてくれました

新たに始める うたかた日記 Ⅱ も
更新ペースは更に遅くなりますが
よかったら たまに覗いてみて下さ~い

2013年11月05日
差切峡
今年の紅葉は遅れ気味ですねぇ
わたしの大好きなR19沿いの紅葉もイマイチでした
長野市まで出向いた往復 差切峡が綺麗でしたよ






同じ場所も 朝の8時ころは もやって こんな風だったが・・・


ついでに
大好きな わが家のマユミの木
今年は最高に実をつけてくれたが
写真を撮った この後
かなり刈り込んでもらった
わたしの大好きなR19沿いの紅葉もイマイチでした
長野市まで出向いた往復 差切峡が綺麗でしたよ






同じ場所も 朝の8時ころは もやって こんな風だったが・・・


ついでに
大好きな わが家のマユミの木
今年は最高に実をつけてくれたが
写真を撮った この後
かなり刈り込んでもらった

2013年11月02日
利尻・礼文島
北海道旅行のメインは 利尻・礼文島だった
最北端 宗谷岬に立った時は 丸みを帯びた水平線の彼方に
利尻・礼文島 クナシリ島まで見えるという幸運
稚内のホテルは 珍しい油温泉でしょっぱくて つるつるだった
美味しかったのは ズワイガニ一杯 と たこしゃぶ


実はわたし8年前 厳冬期の北海道で3日間 昼夜カニざんまいをしたことで
カニは食傷ぎみ むしろ はじめて食べた たこしゃぶの美味しかったこと
わたしは40数年前にも 利尻・礼文島を旅行したことがあって
当時は 民宿しかなく ランプで部屋には蛾などいて かなり心細い思いをした
それが 時代は変わり 大型フェリーで 北国グランドホテル!
ここでは いくらのかけ放題という 贅沢な夕食 (コレステロールはアッチ行ってて)
写真がなくて
生臭さがなくて甘くやわらかい 
寒ひらめのお造り 漁師料理の利尻雲丹汁 あん肝 ここでの夕食が最高だったな
オホーツク海に面した猿払では 養殖ではない天然ホタテ尽くし
ご当地でなければ食べられない美味しさを堪能させてもらった
早朝 波の高い海 かなたの利尻富士

美しい海岸線の礼文島

猫岩 手乗り猫


礼文島の周辺の海は透明度が高く 昆布が黒く浮かんで海水が黒っぽかった


カーフェリーについてくるカモメたち 美しい 波模様


機内では さすがに
シャトレーゼ
← 利尻で見た 冬のわらび
最北端 宗谷岬に立った時は 丸みを帯びた水平線の彼方に
利尻・礼文島 クナシリ島まで見えるという幸運

稚内のホテルは 珍しい油温泉でしょっぱくて つるつるだった
美味しかったのは ズワイガニ一杯 と たこしゃぶ
実はわたし8年前 厳冬期の北海道で3日間 昼夜カニざんまいをしたことで
カニは食傷ぎみ むしろ はじめて食べた たこしゃぶの美味しかったこと
わたしは40数年前にも 利尻・礼文島を旅行したことがあって
当時は 民宿しかなく ランプで部屋には蛾などいて かなり心細い思いをした
それが 時代は変わり 大型フェリーで 北国グランドホテル!
ここでは いくらのかけ放題という 贅沢な夕食 (コレステロールはアッチ行ってて)
写真がなくて


寒ひらめのお造り 漁師料理の利尻雲丹汁 あん肝 ここでの夕食が最高だったな
オホーツク海に面した猿払では 養殖ではない天然ホタテ尽くし
ご当地でなければ食べられない美味しさを堪能させてもらった
早朝 波の高い海 かなたの利尻富士

美しい海岸線の礼文島
猫岩 手乗り猫

礼文島の周辺の海は透明度が高く 昆布が黒く浮かんで海水が黒っぽかった
カーフェリーについてくるカモメたち 美しい 波模様
機内では さすがに
シャトレーゼ
← 利尻で見た 冬のわらび